Don Quichosse “Sacs Espadrilles” エスパドリーユをアレンジしたバッグ
¥17,800
¥14,240
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バスク地方モレオン=リシャールで、100年ほどに亘り受け継がれた職人技でエスパドリーユを作り続けているブランド、“Don Quichosse”。
エスパドリーユが姿を変えてバッグになるなんて!と驚きとユニークさを感じる、このエスパドリーユをアレンジしたバッグは、いつの日かzuganaからお届けしたいと熱望していたものです。
皆様にお届けするにあたり、買い付けの旅でアトリエを訪れ、ポケットになるエスパドリーユのアッパー生地を種類豊富な柄の中から選ばせて頂いたりと、zuganaオリジナルでオーダーして参りました。
このバッグの最大の特徴でもある底のデザインは、バッグ用に楕円形のソールを特別に製作し、エスパドリーユと全く同じ作りで、職人による手縫いで一点一点丁寧に仕上げられています。
ソールデザインの底がとても丈夫な作りなので、荷物をたくさん入れてもバッグの形が崩れにくく、長財布も縦でも横にでも入りますし、肩下げも出来る持ち手となっています。
ポケットの柄は全て異なる一点物の数量限定販売となります!
是非、バスク地方の伝統あるエスパドリーユをアレンジしたこのバッグをあなたのコーディネイトに加えてみては。
バスク地方 Don Quichosse
サイズ: 持ち手まで D53cm マクラメ編みとキャンバス生地の境目 W33cm
底 D13cm W28cm
素材: 持ち手/キャンバス生地 コットン 底 ジュート(麻)·天然ゴム
重量: 約700g
状態: 新品 手作業のお品の為、若干の個体差があります。
※キャンバス生地の色味は若干の色ムラがある場合がございます。
※状態は全てを示す事は困難の為、その他気になる点がございましたらお尋ね下さい。
※少量ですがエスパドリーユも販売しております。
Don Quichosseとは?
エスパドリーユの聖地といわれるバスク地方モレオン=リシャールで100年ほどに亘り受け継がれる職人技でエスパドリーユを作り続けている、フランス政府認定の“Entreprice du Patrimoine Vivant”(無形文化財企業)に登録されているバスク地方の誇るべきブランドのひとつ。
1920年からエスパドリーユを作り始め、1950年にモレオン=リシャールに工房を構え、
その後1980年に“Don Quichosse”と名を持ち、現在4世代に亘りエスパドリーユの歴史を歩み続けています。
因みにその名前の由来は、かの有名なスペインの作家ミゲル·デ·サルバンテスの小説
『Don Quixote de La Mancha』(ドン·キホーテ)を言葉遊びした造語です。
※是非、Don Quichosseのホームページ(donquichosse.com)とInstagram(zugana_315)の#fetededonquichosseと#sacsespadrilles_zuganaも合わせてご覧くださいね。(エスパドリーユの工程などが掲載されています)
※撮影上、実際の色味とは若干異なる様に撮影されている場合がありますことをご了承ください。何かご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。