Pays Basque “LA CÔTE BASQUE” Carte-Guide
¥5,800
旅情を誘う、バスク地方の古の地図。
フランスバスクの玄関口にある小さな町Boucauから、
スペインバスクとの国境に位置する港町、Hendayeまでを記しています。
Bayonneのサント・マリー大聖堂、Biarritzのサーファー、(Biarritzはヨーロッパ・サーフィンの発祥の地と言われています)バスク湾を一望する“バスクの聖なる山”ラ・リューヌ、伝統カーニバルMaskaradakの登場人物Zamalzain、(バスク語 zamal=馬 zain=世話をする人、番人)
伝統家屋“Baserria”(バスク語 baso=森 herri=村)等、
バスクを象徴するモチーフたちがコミカルなタッチのイラストで描かれています。
この地図を片手に、バスクへ旅に出掛けたくなる様な一品です。
バスク地方
Modèle déposé Reproduction interdite DÉPÔT LÉGAL (登録意匠・複製禁止・法定納本/
当時のオリジナル印刷物)
年代:1960~70年代
サイズ:D81cm W71cm
状態: 裏面 (HENDAYE側)の下部に僅かなシミ1ヵ所がある位で、他に目立ったダメージ無し
※バスク地方は、スペイン領ナバーラ州、アラバ県、ビスカヤ県、ギプスコア県(3県を総称してバスク自治州)の4つの領域と、フランス領ピレネー=アトランティック県のスール、バス=ナバーラ、ラブールの3つの領域で成り立っています。
※状態は全てを示す事は困難の為、その他気になる点がございましたらお尋ね下さい。
※撮影上、実際の色味とは若干異なる様に撮影されておりますことをご了承ください。何かご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
※当店の扱っている商品は、アンティーク·ヴィンテージのものです。経年によるキズ·汚れ等があります事をご納得の上、ご注文頂きます様お願いします。











































